- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 調整額はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産については、報告セグメントに配分しておりません。
2015/06/25 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 資産については、報告セグメントに配分しておりません。
4 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/06/25 14:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が40,329千円減少し、繰越利益剰余金が26,060千円増加しております。また、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 14:22- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が40,329千円減少し、利益剰余金が26,060千円増加しております。
また、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/25 14:22- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/25 14:22- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(注) 1.調整額はセグメント間取引消去及び各セグメントに配分できない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
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