純資産
連結
- 2018年3月31日
- 116億1913万
- 2019年3月31日 +6.19%
- 123億3892万
- 2020年3月31日 +6.06%
- 130億8637万
個別
- 2018年3月31日
- 97億1184万
- 2019年3月31日 +5.88%
- 102億8308万
- 2020年3月31日 +3.79%
- 106億7289万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2020/06/25 12:28
企業結合時の時価純資産が取得原価を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2020/06/25 12:28
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末と比較して836百万円(22.4%)増加の4,565百万円となりました。2020/06/25 12:28
当連結会計年度末の純資産は、13,086百万円となり、前連結会計年度末と比較して747百万円(6.1%)の増加となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/25 12:28 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/25 12:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/06/25 12:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法によって処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎、1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/25 12:28
項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 12,338,927 13,086,372 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 255,392 292,199 (うち新株予約権(千円)) (51,733) (57,538)