- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△409,941千円には、セグメント間取引消去△2,696千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△407,245千円が含まれております。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/11/09 9:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/09 9:15
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
暫定的に算定されたのれんの金額3,941千円は、会計処理の確定により25,806千円増加し29,748千円となっております。のれんの増加は主として、有形固定資産が42,484千円減少し、繰延税金負債が8,009千円減少したことによるものです。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は2,454千円増加しております。
2020/11/09 9:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社グループにおきましては、「中期経営ビジョン2020」のもと、成長戦略のキーワードとして掲げる「安定供給」、「安定品質」、「市場創出」の一層の促進に努めてまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して189百万円(2.2%)減少し8,545百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して91百万円(3.5%)減少し2,550百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して93百万円(16.4%)増加し、662百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して9百万円(12.7%)減少し66百万円、営業外費用は、4百万円(6.7%)減少し65百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して88百万円(15.4%)増加し663百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して84百万円(23.2%)増加し450百万円となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
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