繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 3億5743万
- 2021年3月31日 -0.84%
- 3億5442万
個別
- 2020年3月31日
- 3億3121万
- 2021年3月31日 -1.01%
- 3億2788万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/07 11:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生における主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 33,026千円 32,854千円 繰延税金負債合計 △81,946千円 △76,231千円 繰延税金資産(負債)の純額 331,216千円 327,885千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/07/07 11:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金(注) 29,878千円 31,168千円 繰延税金負債合計 △286,549千円 △282,335千円 繰延税金資産(負債)の純額 243,264千円 225,052千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2021/07/07 11:39
新型コロナウイルス感染症の影響に関しましては、当事業年度において当社に重要な影響はなく、また、不確実性が高く、収束時期等を予測することが困難ではありますが、翌事業年度以降も当面の間継続するものの、引き続き当社に重要な影響はないとの仮定を定めた上で、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2021/07/07 11:39
新型コロナウイルス感染症の影響に関しましては、当連結会計年度において当社グループに重要な影響はなく、また、不確実性が高く、収束時期等を予測することが困難ではありますが、翌連結会計年度以降も当面の間継続するものの、引き続き当社グループに重要な影響はないとの仮定を定めた上で、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の個別財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 327,885千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2021/07/07 11:39 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 354,423千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
期末における将来減算一時差異に対して、将来の収益力に基づく一時差異等加減算前課税所得等に基づいて、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。また、課税所得の見積りは、主に翌年度の事業計画を含む将来の利益計画に基づいております。
課税所得の見積りの基礎となる事業計画は、外部環境や内部情報を踏まえた一定の仮定に基づいて策定しており、今後の不確実な経済状況や当社グループの経営状況によって影響を受ける可能性があります。
その結果、実際の課税所得が変動した場合には、繰延税金資産の評価に重要な影響を与える可能性があります。2021/07/07 11:39