- 3435
- 2026/09/17
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 4.4-39.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億1471万
- 2022年6月30日 +12.31%
- 3億5344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△205,623千円には、セグメント間取引消去△3,453千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△202,169千円が含まれております。2022/08/05 9:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、2022年3月期よりスタートした「S.T.G Vision2023」“私たちは、独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して、社会に役立つ集団となります”(最終年度2024年3月期)のもと、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題への取組みを通じて、企業価値の向上に努めてまいりました。2022/08/05 9:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して189百万円(4.6%)増加し4,307百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して90百万円(7.2%)増加し1,343百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して38百万円(12.3%)増加し353百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して16百万円(42.2%)減少し22百万円、営業外費用は、9百万円(31.3%)増加し41百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して12百万円(4.0%)増加し334百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期と比較して25百万円(11.5%)増加し248百万円となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。