サンコーテクノ(3435)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4291万
- 2011年6月30日
- -1434万
- 2012年6月30日
- 6055万
- 2013年6月30日 +199.58%
- 1億8141万
- 2014年6月30日 +35.48%
- 2億4577万
- 2015年6月30日 -35.72%
- 1億5797万
- 2016年6月30日 -35.58%
- 1億176万
- 2017年6月30日 +19.05%
- 1億2115万
- 2018年6月30日 +59.08%
- 1億9272万
- 2019年6月30日 +11.34%
- 2億1457万
- 2020年6月30日 +45.06%
- 3億1127万
- 2021年6月30日 +1.11%
- 3億1471万
- 2022年6月30日 +12.31%
- 3億5344万
- 2023年6月30日 +11.54%
- 3億9423万
- 2024年6月30日 -20.56%
- 3億1318万
- 2025年6月30日 -10.81%
- 2億7933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△212,965千円には、セグメント間取引消去3,335千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△216,301千円が含まれております。2023/08/07 11:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/07 11:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、2022年3月期よりスタートした中期経営計画の最終目標・売上高200億円超を1年前倒しで達成いたしました。中期経営計画の最終年度である2024年3月期は、「S.T.G Vision2023」“私たちは、独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して、社会に役立つ集団となります”の達成にいっそう磨きをかけることを目標とし、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題へ引き続き取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。2023/08/07 11:13
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して535百万円(12.4%)増加し4,842百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して158百万円(11.8%)増加し1,502百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して40百万円(11.5%)増加し394百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して4百万円(19.5%)減少し17百万円、営業外費用は、6百万円(14.8%)減少し35百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して42百万円(12.7%)増加し376百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して294百万円(118.5%)増加し542百万円となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。