サンコーテクノ(3435)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4456万
- 2010年12月31日
- 3億1840万
- 2011年12月31日 +27.98%
- 4億748万
- 2012年12月31日 +67.68%
- 6億8328万
- 2013年12月31日 +55.75%
- 10億6424万
- 2014年12月31日 +3.18%
- 10億9803万
- 2015年12月31日 -18.68%
- 8億9297万
- 2016年12月31日 -17.78%
- 7億3421万
- 2017年12月31日 +1.85%
- 7億4780万
- 2018年12月31日 +21.4%
- 9億785万
- 2019年12月31日 +14.63%
- 10億4066万
- 2020年12月31日 -0.1%
- 10億3967万
- 2021年12月31日 +11.6%
- 11億6031万
- 2022年12月31日 +19.3%
- 13億8429万
- 2023年12月31日 +12.74%
- 15億6070万
- 2024年12月31日 -32.92%
- 10億4697万
- 2025年12月31日 +9.12%
- 11億4245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△662,187千円には、セグメント間取引消去7,315千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△669,502千円が含まれております。2024/02/09 9:26
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループにおきましては、2022年3月期よりスタートした中期経営計画の達成目標である、売上高200億円以上を1年前倒しで達成いたしましたが、同計画の最終年度である2024年3月期は、売上高210億円を達成するとともに、「S.T.G Vision2023」“私たちは、独自の技術とサービスに磨きをかけ、安全・安心の価値を追究して、社会に役立つ集団となります”の達成にいっそう磨きをかけることをスローガンとし、「人財育成」、「全体最適化」、「新事業創出」をはじめとした経営課題へ引き続き取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。2024/02/09 9:26
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較して774百万円(5.2%)増加し15,760百万円となりました。売上総利益は、前年同期と比較して512百万円(11.4%)増加し5,000百万円となりました。営業利益は、前年同期と比較して176百万円(12.7%)増加し1,560百万円となりました。営業外収益は、前年同期と比較して4百万円(6.7%)増加し76百万円、営業外費用は、9百万円(9.2%)減少し90百万円となりました。その結果、経常利益は、前年同期と比較して190百万円(14.0%)増加し1,546百万円となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、負ののれん発生益の計上により前年同期と比較して382百万円(39.4%)増加し1,353百万円となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。