- 3435
- 2026/08/31
- 時価
- 129億円
- PER 予
- 9.36倍
- 2010年以降
- 4.4-39.54倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.4-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.11%
- ROE 予
- 6.24%
- ROA 予
- 4.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2024年3月31日
- 151億3354万
- 2025年3月31日 +4.25%
- 157億7717万
個別
- 2024年3月31日
- 90億4457万
- 2025年3月31日 -0.78%
- 89億7410万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式等の取得により新たに新光ナイロン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2025/06/26 9:18
株式等の取得により新たに株式会社光洋を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価格と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 458,468 千円 固定資産 1,127,028 千円 流動負債 △26,162 千円 固定負債 △36,551 千円 負ののれん発生益 △209,783 千円 株式の取得価額 1,313,000 千円 現金及び現金同等物 △303,895 千円 差引:取得による支出 1,009,104 千円
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)流動資産 497,352 千円 固定資産 752,947 千円 流動負債 △242,218 千円 固定負債 △318,756 千円 負ののれん発生益 △89,325 千円 株式の取得価額 600,000 千円 現金及び現金同等物 △113,012 千円 差引:取得による支出 486,987 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度(以下、「当期」という)末の総資産は、前連結会計年度(以下、「前期」という)末比1,929百万円(7.8%)増加し、26,558百万円となりました。2025/06/26 9:18
流動資産は同643百万円(4.3%)増加の15,777百万円、固定資産は同1,285百万円(13.5%)増加の10,781百万円となりました。増加の主な要因は、現金及び預金の増加が725百万円、電子記録債権の増加が121百万円、土地の増加が121百万円、建設仮勘定の増加が755百万円、投資有価証券の増加が279百万円となった一方、受取手形の減少が137百万円、商品及び製品の減少が231百万円となったことによるものであります。
当期末の負債の合計は、前期末比738百万円(10.5%)増加の7,803百万円となりました。流動負債は同179百万円(5.2%)減少の3,292百万円、固定負債は同918百万円(25.6%)増加の4,510百万円となりました。増加の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の増加が144百万円、長期借入金の増加が960百万円となった一方、短期借入金の減少が170百万円、未払法人税等の減少が146百万円となったことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2025/06/26 9:18
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,145,407千円は、「受取手形」697,485千円、「電子記録債権」447,922千円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/06/26 9:18
前連結会計年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,733,780千円は、「受取手形」1,052,280千円、「電子記録債権」681,499千円として組み替えております。