3437 特殊電極

3437
2026/06/12
時価
42億円
PER 予
13.14倍
2010年以降
赤字-47.99倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.28-1.03倍
(2010-2026年)
配当 予
3.85%
ROE 予
4.07%
ROA 予
2.68%
資料
Link
CSV,JSON

特殊電極(3437)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2011年6月30日
18億9408万
2011年9月30日 +96.18%
37億1576万
2011年12月31日 +49.53%
55億5610万
2012年3月31日 +32.89%
73億8373万
2012年6月30日 -75.47%
18億1157万
2012年9月30日 +105.7%
37億2647万
2012年12月31日 +53%
57億159万
2013年3月31日 +31.29%
74億8561万
2013年6月30日 -74.01%
19億4522万
2013年9月30日 +90.6%
37億752万
2013年12月31日 +53.4%
56億8748万
2014年3月31日 +37.69%
78億3082万
2014年6月30日 -73.46%
20億7797万
2014年9月30日 +101.93%
41億9598万
2014年12月31日 +43.18%
60億793万
2015年3月31日 +37.69%
82億7230万
2015年6月30日 -78.05%
18億1542万
2015年9月30日 +116.1%
39億2310万
2015年12月31日 +58.78%
62億2910万
2016年3月31日 +34.25%
83億6269万
2016年6月30日 -75.15%
20億7836万
2016年9月30日 +105.31%
42億6717万
2016年12月31日 +54.89%
66億955万
2017年3月31日 +35.24%
89億3900万
2017年6月30日 -75.4%
21億9936万
2017年9月30日 +106.05%
45億3178万
2017年12月31日 +50.8%
68億3377万
2018年3月31日 +35.85%
92億8354万
2018年6月30日 -71.28%
26億6666万
2018年9月30日 +99.81%
53億2816万
2018年12月31日 +50.1%
79億9782万
2019年3月31日 +32.96%
106億3418万
2019年6月30日 -75.13%
26億4464万
2019年9月30日 +103.18%
53億7344万
2019年12月31日 +50.33%
80億7778万
2020年3月31日 +31.76%
106億4359万
2020年6月30日 -79.53%
21億7879万
2020年9月30日 +98.09%
43億1591万
2020年12月31日 +46.44%
63億2019万
2021年3月31日 +31.56%
83億1454万
2021年6月30日 -74.65%
21億763万
2021年9月30日 +97.75%
41億6791万
2021年12月31日 +51.13%
62億9889万
2022年3月31日 +36.81%
86億1747万
2022年6月30日 -73.61%
22億7447万
2022年9月30日 +122.06%
50億5065万
2022年12月31日 +45.62%
73億5484万
2023年3月31日 +31.88%
96億9934万
2023年6月30日 -75.69%
23億5784万
2023年9月30日 +104.82%
48億2930万
2023年12月31日 +49.52%
72億2079万
2024年3月31日 +32.78%
95億8751万
2024年6月30日 -75.13%
23億8419万
2024年9月30日 +108.48%
49億7058万
2024年12月31日 +55.77%
77億4257万
2025年3月31日 +36.13%
105億3987万
2025年6月30日 -74.19%
27億2063万
2025年9月30日 +95.14%
53億903万
2025年12月31日 +50.69%
80億40万
2026年3月31日 +36.43%
109億1500万

個別

2008年3月31日
89億5787万
2009年3月31日 +0.12%
89億6835万
2009年12月31日 -45.93%
48億4878万
2010年3月31日 +34.49%
65億2104万
2010年12月31日 -15.64%
55億122万
2011年3月31日 +31.88%
72億5522万
2012年3月31日 +1.84%
73億8889万
2013年3月31日 +1.05%
74億6677万
2014年3月31日 +4.13%
77億7494万
2015年3月31日 +5.7%
82億1849万
2016年3月31日 -0.06%
82億1349万
2017年3月31日 +7.66%
88億4243万
2018年3月31日 +2.85%
90億9473万
2019年3月31日 +14.72%
104億3335万
2020年3月31日 +0.4%
104億7503万
2021年3月31日 -21.63%
82億923万
2022年3月31日 +3.17%
84億6978万
2023年3月31日 +12.27%
95億916万
2024年3月31日 -1.55%
93億6222万
2025年3月31日 +10.03%
103億159万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,384,1924,970,5807,742,57710,539,874
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(千円)145,342386,687556,912609,935
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2025/06/30 9:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「工事施工事業」では、当社の溶接技術により、各種産業における生産設備、装置の部品の製作、補修、再生等を行っております。「溶接材料事業」では、溶接材料の仕入・製造・販売を行っております。また、「環境関連装置事業」では、自動車産業向けを中心とした鋳造品の冷却装置、金型加熱装置、自動搬送車(AGV)による搬送ライン装置等の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/30 9:00
#3 セグメント表の脚注(連結)
4.契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いため、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約を含んでおります。
5.工事施工セグメント売上高7,978,518千円、環境関連装置セグメント売上高583,153千円、計8,561,671千円の大半が「収益認識に関する会計基準」13項の「工事契約」に該当する売上(以下「工事売上高」という)であり、工事売上高は、工期がごく短い取引が多いことから、工事売上高8,561,671千円の大半は「収益認識に関する会計基準の適用指針」95項を適用し「完全に履行義務を充足した時点」、つまり、工事が完成し、目的物の引渡しを行った時点で、工事売上高及び工事原価を認識しております。
2025/06/30 9:00
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本製鉄株式会社1,836,393工事施工、溶接材料
2025/06/30 9:00
#5 事業等のリスク
2.取引先メーカーの設備投資動向の影響について
当社グループの売上高に占める販売先上位10社の割合は、2025年3月期において47.8%となっており、これら上位10社の中でも鉄鋼業及び自動車産業が上位を占めております。当社グループの経営成績は、これらの業界をはじめとした顧客の設備投資動向の影響を強く受けることから、当社グループは、他業種への営業展開を図るとともに広い分野に供給できる新技術、新装置、新製品、新商品の開発を推し進めることにより、リスクの分散化及び更なる売上拡大に努めておりますが、これらの施策に関わらず当社グループの顧客の設備投資需要が悪化した場合には、工事施工の受注減少、あるいは、受注価格または当社グループ製・商品価格の値下げ要請による同業他社との競合の激化等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
3.仕入先への依存について
2025/06/30 9:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の振替高は、実際原価に基づいております。2025/06/30 9:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/30 9:00
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1933年に創業、1950年に特殊電極株式会社として設立以来、特殊溶接材料のメーカーとして事業を展開してまいりました。
当初は溶接材料の販売収益に限られていましたが、顧客の要望で特殊溶接工事も手がける事となり、工事施工の売上高比率は、2025年3月期には75.7%となりました。この間、「技術のトクデン」として顧客第一主義を基本方針とし、企業価値の増大を図ってまいりましたが、わが国経済環境は大きく変化し、企業再編、経営のグローバル化等の動きが顕著となっており、当社グループの関わる業界におきましても、企業の統合や業務提携が行われている現状であります。
このような環境の中、当社グループは以下に掲げる施策に積極的に取り組み、経営基盤の強化を図ってまいります。
2025/06/30 9:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は10,539百万円(前連結会計年度比9.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は635百万円(同28.4%増)、経常利益は646百万円(同24.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は467百万円(同23.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2025/06/30 9:00
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高13,986千円8,507千円
仕入高7,05319,852
2025/06/30 9:00
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/30 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。