特殊電極(3437)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 溶接材料の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7161万
- 2014年6月30日 +7.62%
- 7707万
- 2015年6月30日 -22%
- 6011万
- 2016年6月30日 +1.56%
- 6105万
- 2017年6月30日 -0.28%
- 6087万
- 2018年6月30日 -8.38%
- 5577万
- 2019年6月30日 -6.65%
- 5206万
- 2020年6月30日 -31.15%
- 3584万
- 2021年6月30日 +41.93%
- 5087万
- 2022年6月30日 +1.12%
- 5144万
- 2023年6月30日 +15.56%
- 5944万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事施工は、積極的な提案型営業と高度技術の提供、徹底したコスト削減の実行により、受注拡大に努めました結果、鉄鋼関連の保全工事の受注は減少しましたが、トッププレート工事、プラズマ粉体肉盛工事の受注が増加したことにより、売上高は1,788百万円(前年同四半期比6.4%増)、セグメント利益は314百万円(同7.8%増)となりました。2023/08/10 9:00
溶接材料は、直販体制の優位性を活かし、新規顧客の開拓と既存顧客の更なる深耕による販売力強化に努めました結果、当社の主力でありますフラックス入りワイヤなどの製品の売上高は130百万円(前年同四半期比10.1%増)となりましたが、商品のアーク溶接棒、TIG・MIGなどの溶接材料の売上高は208百万円(同5.1%減)となり、溶接材料の合計売上高は338百万円(同0.2%増)、セグメント利益は59百万円(同15.6%増)となりました。
環境関連装置は、アルミインゴットの省エネ型加熱装置の受注が減少したことにより、売上高は67百万円(前年同四半期比36.6%減)、セグメント利益は1百万円(同64.1%減)となりました。