純資産
連結
- 2012年3月31日
- 33億6217万
- 2013年3月31日 +1.26%
- 34億456万
- 2014年3月31日 -6.85%
- 31億7124万
個別
- 2012年3月31日
- 33億9317万
- 2013年3月31日 +2.03%
- 34億6217万
- 2014年3月31日 -8.13%
- 31億8057万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/07/25 14:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債残高は905百万円となり、前連結会計年度末に比べて82百万円増加しました。これは、退職給付に関する会計基準の改正に伴い、退職給付引当金406百万円減少の一方で、退職給付に係る負債474百万円の増加が主な要因です。2014/07/25 14:59
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産残高は3,171百万円となり、前連結会計年度末に比べて233百万円減少しました。これは、為替換算調整勘定35百万円、少数株主持分34百万円の増加がありましたが、利益剰余金266百万円の減少、退職給付に係る調整累計額40百万円の計上が主な要因です。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/07/25 14:59
市場価格のあるもの………決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの………移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/07/25 14:59 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2014/07/25 14:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/25 14:59
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 425.15円 391.73円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額 (△) 4.88円 △26.34円
2.退職給付に関する会計基準等の適用(会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、5.10円減少しております。