当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3904万
- 2014年3月31日
- -2億1090万
個別
- 2013年3月31日
- 1億2166万
- 2014年3月31日
- -2億3045万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/07/25 14:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,945,229 3,707,522 5,687,486 7,830,829 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(△)(千円) 54,433 81,211 148,223 △64,757 四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(千円) 19,767 21,672 45,228 △210,904 1株当たり四半期純利益金額又は当期純損失金額(△)(円) 2.47 2.71 5.65 △26.34 - #2 業績等の概要
- また、研究開発などの技術部門におきましては、既存技術の改良や新規技術の開発と実用化に鋭意努力してまいりました。2014/07/25 14:59
その結果、当連結会計年度の売上高は7,830百万円(前連結会計年度比4.6%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は210百万円(同68.2%増)、経常利益は224百万円(同49.2%増)となりましたが、子会社である天津特電金属製品有限公司のトッププレート製造設備の減損損失の計上により、210百万円(前連結会計年度は39百万円の当期純利益)の当期純損失となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益では、子会社である天津特電金属製品有限公司のトッププレート製造設備等の減損損失の計上により、特別損失が289万円(前連結会計年度比285百万円の増加)となりました。2014/07/25 14:59
これらにより、当期純損失は210百万円(前連結会計年度は39百万円の当期純利益)となりました。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/25 14:59
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益又は当期純損失(△)(千円) 39,049 △210,904 普通株主に帰属しない金額(千円) - -