純資産
連結
- 2015年3月31日
- 34億216万
- 2016年3月31日 +5.45%
- 35億8748万
- 2017年3月31日 +11.65%
- 40億525万
個別
- 2015年3月31日
- 34億3330万
- 2016年3月31日 +7.17%
- 36億7949万
- 2017年3月31日 +11.27%
- 40億9425万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債残高は763百万円となり、前連結会計年度末に比べて105百万円減少しました。これは、退職給付に係る負債8百万円の増加がありましたが、長期預り金102百万円の減少が主な要因です。2017/06/28 9:00
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産残高は4,005百万円となり、前連結会計年度末に比べて417百万円増加しました。これは、退職給付に係る調整累計額9百万円の減少がありましたが、利益剰余金421百万円の増加が主な要因です。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/28 9:00
市場価格のあるもの………決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの………移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/28 9:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a.時価のあるもの2017/06/28 9:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
b.時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/28 9:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 4,459.34円 4,993.61円 1株当たり当期純利益金額 546.83円 596.89円
2.平成27年10月1日を効力発生日として、10株を1株とする株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。