- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,199,362 | 4,531,783 | 6,833,770 | 9,283,542 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 158,254 | 372,028 | 493,352 | 600,413 |
2018/06/28 9:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/06/28 9:00- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 新日鐵住金株式会社 | 1,260,406 | 工事施工、溶接材料 |
2018/06/28 9:00- #4 事業等のリスク
① 取引先メーカーの設備投資動向の影響について
当社グループの売上高に占める販売先上位10社の割合は、平成30年3月期において46.2%となっており、これら上位10社の中でも鉄鋼業及び非鉄金属製造業が上位を占めております。当社グループの業績は、これらの業界をはじめとした顧客の設備投資動向の影響を強く受けることから、当社グループの顧客の設備投資需要が悪化した場合には、工事施工の受注減少、あるいは、受注価格または当社グループ製・商品価格の値下げ要請による同業他社との競合の激化等により、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
② 仕入先への依存について
2018/06/28 9:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の振替高は、実際原価に基づいております。2018/06/28 9:00 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、毎期、安定的な利益を継続的に確保するとともに、株主利益の重視と経営の効率化の視点から、売上高営業利益率並びに総資本利益率(ROA)及び自己資本利益率(ROE)の向上に努力してまいります。
(3)経営環境及び中長期的な会社の経営戦略
2018/06/28 9:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は9,283百万円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。損益面におきましては、営業利益は588百万円(同0.5%増)、経常利益は599百万円(同0.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は429百万円(同10.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2018/06/28 9:00- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
| 一般工事 | トッププレート | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 5,394,548 | 1,039,114 | 2,849,879 | 9,283,542 |
2018/06/28 9:00- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) | 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 4,416千円 | 6,427千円 |
| その他の営業取引高 | - | 3,840 |
2018/06/28 9:00