賞与引当金
連結
- 2025年3月31日
- 3億4969万
- 2026年3月31日 -23.76%
- 2億6662万
個別
- 2025年3月31日
- 3億4900万
- 2026年3月31日 -23.78%
- 2億6600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/18 14:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給与及び手当 683,032千円 725,716千円 賞与引当金繰入額 175,357 132,723 退職給付費用 20,210 18,179 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a.商品及び製品、原材料及び仕掛品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b.半成工事
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
c.貯蔵品
主として最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外子会社は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6年から50年
機械装置及び運搬具 2年から10年2026/06/18 14:00 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2026/06/18 14:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 46 - 46 - 賞与引当金 349,000 266,000 349,000 266,000 業績連動報酬引当金 - 6,626 - 6,626 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 14:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未払事業税 10,082千円 7,482千円 賞与引当金 106,096 83,524 工事損失引当金 1,992 2,232
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2026/06/18 14:00
当連結会計年度末における流動負債残高は2,741百万円となり、前連結会計年度末に比べて280百万円減少しました。これは、短期借入金500百万円の増加がありましたが、電子記録債務445百万円、賞与引当金83百万円、その他(流動負債)205百万円の減少が主な要因です。
(固定負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び製品、原材料及び仕掛品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
半成工事…………………………………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………………………最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~38年
機械及び装置 2年~10年2026/06/18 14:00