四半期報告書-第76期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)

【提出】
2022/08/10 9:00
【資料】
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【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
工事施工溶接材料環境関連装置
売上高
一時点で移転
される財
(注)4
1,150,597319,42579,1591,549,182142,8711,692,053-1,692,053
一定の期間に
わたり移転
される財
331,330-84,248415,579-415,579-415,579
顧客との契約
から生じる収益
1,481,928319,425163,4071,964,761142,8712,107,633-2,107,633
その他の収益--------
外部顧客への
売上高
1,481,928319,425163,4071,964,761142,8712,107,633-2,107,633
セグメント間の振替高-67,870-67,8706,78574,655△74,655-
1,481,928387,295163,4072,032,631149,6572,182,288△74,6552,107,633
セグメント利益215,01050,87531,476297,3626,225303,587△140,339163,248

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に自動車産業向けのアルミダイカストマシーン用部品の販売であります。
2.セグメント利益の調整額△140,339千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費)であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いため、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
工事施工溶接材料環境関連装置
売上高
一時点で移転
される財
(注)4
1,312,930338,01629,0671,680,014148,8891,828,903-1,828,903
一定の期間に
わたり移転
される財
367,859-77,711445,571-445,571-445,571
顧客との契約
から生じる収益
1,680,789338,016106,7792,125,585148,8892,274,474-2,274,474
その他の収益--------
外部顧客への
売上高
1,680,789338,016106,7792,125,585148,8892,274,474-2,274,474
セグメント間の振替高-83,934-83,9348,86592,800△92,800-
1,680,789421,951106,7792,209,520157,7552,367,275△92,8002,274,474
セグメント利益291,93451,4454,910348,29011,837360,128△147,822212,306

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に自動車産業向けのアルミダイカストマシーン用部品の販売であります。
2.セグメント利益の調整額△147,822千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費)であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短いため、代替的な取扱いを適用し、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約を含んでおります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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