建設仮勘定
個別
- 2013年8月31日
- 6769万
- 2014年8月31日 -97.54%
- 166万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定は含んでおりません。なお、上記金額には、消費税等は含まれておりません。2014/12/01 11:20
2.従業員数は、就業人員数(嘱託社員、パートタイマー等を含む。)を記載しています。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/12/01 11:20
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 機械及び装置 396千円 -千円 建設仮勘定 - 40,226 計 396 40,226 - #3 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
- ※4.有形固定資産に含めて表示している遊休固定資産は次の通りであります。2014/12/01 11:20
前事業年度(平成25年8月31日) 当事業年度(平成26年8月31日) 土地 9,506 9,506 建設仮勘定 30,747 - 計 41,622 10,541 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
機械及び装置の増加・・・本社マシニングセンター3台 88,810千円、立型旋盤の取得に要した22,000千円であります。
建設仮勘定の減少・・・・本社大型溶接機の売却30,000千円であります。
2. 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3. 「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
4. 「長期前払費用」は、費用の期間配分に係るものであり、償却と性格が異なるため、償却累計額、当期償却額に含めておりません。2014/12/01 11:20 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産及び資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/01 11:20
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業所単位を基本とした資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 鹿児島県 遊休資産 建設仮勘定 43,752
なお、売却予定資産等については、個別物件ごとにグルーピングしております。