構築物(純額)
個別
- 2014年8月31日
- 432万
- 2015年8月31日 +130.24%
- 996万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/11/30 11:05
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 建物 280,182千円 315,426千円 構築物 4,326 9,960 機械及び装置 132,144 41,295
- #2 有形固定資産に含まれている休止固定資産に関する注記
- ※4.有形固定資産に含めて表示している遊休固定資産は次の通りであります。2015/11/30 11:05
前事業年度(平成26年8月31日) 当事業年度(平成27年8月31日) 建物 904千円 -千円 構築物 130 - 機械及び装置 0 - - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加・・・・・・・本社第5工場39,819千円、第2工場の空調機及びシャッター5,001千円、関東事業所の屋内工事6,469千円であります。
構築物の増加・・・・・・本社アスファルト舗装工事6,934千円であります。
機械及び装置の増加・・・本社マシニングセンター36,091千円、立型旋盤18,700千円、関東事業所の立型旋盤19,500千円、三次元測定機10,000千円等であります。
リース資産の減少・・・・リース契約の満了によるものであります。
建設仮勘定の増加・・・・本社第6工場の新設及び第3工場の改修工事13,764千円等であります。
2. 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3. 「当期末減価償却累計額又は償却累計額」の欄に、減損損失累計額が含まれております。
4. 「長期前払費用」は、費用の期間配分に係るものであり、償却と性格が異なるため、償却累計額、当期償却額に含めておりません。2015/11/30 11:05