構築物(純額)
個別
- 2019年8月31日
- 7164万
- 2020年8月31日 -2.47%
- 6987万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く)……定額法
上記以外………………………定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/11/30 10:46 - #2 固定資産除却損の注記
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/11/30 10:46
前事業年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) 当事業年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 建物 1,740千円 -千円 構築物 2,962 - 機械及び装置 - 22 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/11/30 10:46
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 建物 1,681,734千円 1,593,303千円 構築物 57,237 69,877 機械及び装置 161,866 138,363
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 上記以外………………………定率法2020/11/30 10:46
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)