営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年5月31日
- 6億2910万
- 2021年5月31日 +23.42%
- 7億7641万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、半導体分野では、既存顧客からの受注拡大に加え、新規顧客からの量産受注も本格化しており好調に推移いたしました。FPD分野では、市場が回復傾向で推移するなか、既存顧客に加え新規顧客からの受注効果も出始めており、しばらくは好調な受注が予想されます。費用面につきましては、ほぼ当初想定どおりに推移いたしました。2021/07/14 14:33
これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高が3,615百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は776百万円(前年同期比23.4%増)、経常利益は772百万円(前年同期比28.7%増)、四半期純利益は556百万円(前年同期比12.7%増)となりました。
なお、当社は精密部品事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。