売上高
個別
- 2020年8月31日
- 43億8852万
- 2021年8月31日 +22.36%
- 53億6963万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/01/11 11:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,100,975 2,299,189 3,615,644 5,369,639 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 200,363 422,611 791,548 1,222,441 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) 売上高2023/01/11 11:21
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/01/11 11:21
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 日本発条株式会社 2,024,934 精密部品事業 東京エレクトロン宮城株式会社 1,394,737 精密部品事業 - #4 事業等のリスク
- しかしながら、これらの景気変動によって、当社の業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2023/01/11 11:21
最近5年間の売上高及び製品分野別売上高の推移は下表のとおりであります。
- #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2023/01/11 11:21
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面につきましては、期初の想定に対しては、労務費と減価償却費の比率は低くとどまるなど低減することができましたが、期末にかけては生産能力増強を急ピッチで進めたことで直近の見通しからは上振れしました。また、生産能力を超える受注が続いたことから外注費が増加したことと、生産リードタイムが長期化したことで一部の不採算製品に関連する受注損失引当金の増加も発生いたしました。さらに、新規顧客の要望を受けた試験が想定外に急増し研究開発費が増加いたしました。2023/01/11 11:21
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高が5,369百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は1,207百万円(前年同期比34.7%増)、経常利益は1,200百万円(前年同期比43.9%増)、当期純利益は902百万円(前年同期比30.7%増)となりました。
なお、当社は精密部品事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。