仕掛品
連結
- 2025年8月31日
- 18億2633万
個別
- 2024年8月31日
- 7億7130万
- 2025年8月31日 +52.21%
- 11億7403万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (19)受注契約案件の採算性に関するリスクについて(発生可能性:低 発生時期:特定時期なし 影響度:小)2025/11/25 9:00
受注契約案件のうち、期末時点で将来の損失が見込まれ、かつその損失を合理的に見積もることが可能なものについては、受注金額が帳簿価額に見積追加製造原価を加味した見込製造原価を下回る場合に当該差額について受注損失引当金を計上しております。また、見込生産している仕掛品については、受注見込金額から見積追加製造原価を控除した正味売却価額が帳簿価額を下回る場合に当該差額を棚卸評価損として計上しております。当社グループは、受注案件別に採算性を管理しており、低採算案件や原材料価格等の高騰により採算の悪化が見込まれるものについては、受注金額の交渉や製造工程の見直しによる製造原価の低減を行っておりますが、需要低迷による稼働率の低下が生じた場合は、製造原価の単価上昇により、不採算案件が増加し、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(20)繰延税金資産について(発生可能性:低 発生時期:特定時期なし 影響度:小) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社は総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/11/25 9:00
ロ.仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2025/11/25 9:00
当連結会計年度(2025年8月31日) 商品及び製品 1,532千円 仕掛品 30,420 計 31,952 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、25,423百万円となりました。2025/11/25 9:00
流動資産は、10,477百万円となりました。主な内容は、現金及び預金4,252百万円、売掛金2,360百万円、仕掛品1,826百万円等であります。
固定資産は、14,945百万円となりました。主な内容は、建物及び構築物2,183百万円、機械装置及び運搬具4,387百万円、土地2,503百万円、のれん4,696百万円等であります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/25 9:00
(仕掛品の評価及び受注損失引当金)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/11/25 9:00