繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 316万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 7511万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 投資有価証券評価損 8,088千円 4,430千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/23 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が71,506千円減少しております。この減少の主な内容は、退職給付に係る負債に係る評価性引当額、賞与引当金に係る評価性引当額がそれぞれ減少したものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 1,547千円 1,554千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2023/06/23 13:27
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ490百万円増加し、7,273百万円となりました。これは主に、電子記録債権が111百万円、土地が334百万円、それぞれ減少しましたが、現金及び預金が68百万円、棚卸資産が757百万円、投資有価証券が49百万円、繰延税金資産が71百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債の部) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/23 13:27
1.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 評価損率:5.0%減少 △4,258千円2023/06/23 13:27
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額