売上高
個別
- 2014年9月30日
- 1億833万
- 2015年9月30日 -14.47%
- 9265万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2015/12/22 9:43
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/12/22 9:43
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 東日本旅客鉄道㈱ 22,916 ボイラー部門 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/22 9:43 - #4 業績等の概要
- ボイラー業界においてはボイラー(小型ボイラーを除く)設置数が年々減少する中、より一層省エネに寄与する技術が求められるようになりました。2015/12/22 9:43
このような状況のもと、当社としましては蒸気機関車用ボイラーの大修繕等があり多忙な中間会計期間でありました。その結果として売上高は92,657千円(前年同期比14.4%の減少)、営業利益は2,788千円(前年同期比77.9%の減少)、経常利益は2,720千円(前年同期比77.1%の減少)、中間純利益は1,431千円(前年同期比80.2%の減少)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は営業努力と原価の低減に努めてまいりました。2015/12/22 9:43
① 売上高は、主としてボイラー部門の売上減少により、前年同期比14.4%減少の92,657千円となりました。
② 売上総利益は、主としてボイラー部門の売上減少により、前年同期比18.1%減少の44,074千円となりました。