営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年9月30日
- 1263万
- 2015年9月30日 -77.93%
- 278万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2015/12/22 9:43
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 業績等の概要
- ボイラー業界においてはボイラー(小型ボイラーを除く)設置数が年々減少する中、より一層省エネに寄与する技術が求められるようになりました。2015/12/22 9:43
このような状況のもと、当社としましては蒸気機関車用ボイラーの大修繕等があり多忙な中間会計期間でありました。その結果として売上高は92,657千円(前年同期比14.4%の減少)、営業利益は2,788千円(前年同期比77.9%の減少)、経常利益は2,720千円(前年同期比77.1%の減少)、中間純利益は1,431千円(前年同期比80.2%の減少)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 販売費及び一般管理費は、前年同期比0.1%増加の41,285千円となりました。2015/12/22 9:43
④ 上記の結果、営業利益は前年同期比77.9%減少の2,788千円となりました。
⑤ 営業外収益は、貸倒引当金の取崩が主なものであり、778千円となりました。