阪神内燃機工業(6018)の電子記録債務の推移 - 通期
個別
- 2021年3月31日
- 4億4374万
- 2022年3月31日 +107.46%
- 9億2057万
- 2023年3月31日 -12.43%
- 8億616万
- 2024年3月31日 +59.94%
- 12億8940万
- 2025年3月31日 +0.49%
- 12億9567万
- 2026年3月31日 -15.79%
- 10億9107万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (イ)電子記録債務2026/06/25 10:01
相手先別内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、10,165百万円(同38百万円減)となりました。2026/06/25 10:01
流動負債の減少(同104百万円減)は、未払法人税等の増加(同46百万円増)、契約負債の増加(同519百万円増)があったものの、買掛金の減少(同467百万円減)、電子記録債務の減少(同204百万円減)が主な要因となっております。
固定負債の増加(同66百万円増)は、退職給付引当金の増加(同64百万円増)が主な原因となっております。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、輸出取引の決済代金は全額円建て契約とし、為替変動リスクを排除しております。投資有価証券は、主に取引先企業との取引関係維持等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/25 10:01
営業債務である支払手形、電子記録債務及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制