阪神内燃機工業(6018)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 26億7387万
- 2009年3月31日 -25.24%
- 19億9910万
- 2010年3月31日 -80%
- 3億9987万
- 2011年3月31日 +440.3%
- 21億6048万
- 2012年3月31日 -62.34%
- 8億1353万
- 2013年3月31日 -5.81%
- 7億6623万
- 2014年3月31日 +27.66%
- 9億7819万
- 2015年3月31日 +4.09%
- 10億1819万
- 2016年3月31日 -16.2%
- 8億5321万
- 2017年3月31日 +79.24%
- 15億2927万
- 2018年3月31日 -27.7%
- 11億564万
- 2019年3月31日 -38.24%
- 6億8290万
- 2020年3月31日 +27.84%
- 8億7305万
- 2021年3月31日
- -1億4031万
- 2022年3月31日
- 8億9258万
- 2023年3月31日 +31.91%
- 11億7744万
- 2024年3月31日 -6.25%
- 11億389万
- 2025年3月31日 +43.62%
- 15億8545万
- 2026年3月31日 -73.88%
- 4億1418万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 10:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、414百万円となりました。これは主に、棚卸資産の増加653百万円、仕入債務の減少690百万円があったものの、税引前当期純利益939百万円、減価償却費の計上577百万円、及び売上債権の減少234百万円によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書)2026/06/25 10:01
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「保険積立金の積立による支出」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」146,084千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」152,516千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「保険積立金の積立による支出」△6,432千円として組み替えております。