営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 2億1579万
- 2014年6月30日 -7.15%
- 2億35万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような企業環境のもと、当第1四半期累計期間の業績につきましては、受注高は、主機関が増加し前年同期比33.0%増の3,206百万円となりました。売上高は、同11.9%減の2,389百万円となりました。受注残高は、主機関の受注が増加したことにより同47.5%増の4,984百万円となりました。2014/08/11 9:22
損益面につきましては、内外の新規調達先の開拓や競争購買による仕入コストの削減および経費削減を進めましたが、主機関価格の下落により、営業利益は200百万円(前年同期比7.2%減)、経常利益は200百万円(同6.7%減)、四半期純利益は121百万円(同4.8%減)となりました。
事業区分別では、主機関の売上高は、国内売上が減少し1,330百万円(前年同期比16.6%減)となりました。部分品・修理工事も国内売上が減少し、1,058百万円(同5.2%減)となりました。