当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 3億3580万
- 2014年12月31日 -9.79%
- 3億293万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/02/10 9:25
税金費用については、当第3四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような企業環境のもと、当第3四半期累計期間の業績につきましては、受注高は、主機関が増加し前年同期比1.9%増の7,795百万円となりました。売上高は、同横ばいの7,853百万円となりました。受注残高は、主機関の受注が増加したことにより同18.1%増の4,108百万円となりました。2015/02/10 9:25
損益面につきましては、内外の新規調達先の開拓や競争購買による仕入コストの削減を進めるとともに経費の抑制に努めましたが、部分品の売上減少や研究開発費の増加により、営業利益は471百万円(前年同期比15.4%減)、経常利益は481百万円(同13.9%減)、四半期純利益は302百万円(同9.8%減)となりました。
事業区分別では、主機関の売上高は、輸出が持ち直し4,762百万円(前年同期比1.7%増)となりました。部分品・修理工事は国内売上が減少し、3,090百万円(同2.4%減)となりました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/10 9:25
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 21円03銭 18円97銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 335,809 302,932 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 335,809 302,932 普通株式の期中平均株式数(千株) 15,969 15,967 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 20円92銭 18円84銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(千株) 82 111 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - -