仕掛品
個別
- 2016年3月31日
- 11億3174万
- 2017年3月31日 +10.81%
- 12億5404万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品2017/06/29 13:04
個別法(一部総平均法)に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (オ)仕掛品2017/06/29 13:04
(カ)原材料及び貯蔵品項目 金額(千円) 自製部分品 269,994 鋳造仕掛品 54,479 その他 19,921
- #3 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2017/06/29 13:04
原価計算の方法は、個別原価計算(但し、一部粗材製造部門においては総合原価計算等)であり、原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1. 主な内訳は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産合計は、19,651百万円(前事業年度末比1,041百万円増)となりました。2017/06/29 13:04
流動資産の増加(同603百万円増)は、売掛金の減少(同220百万円減)、製品の減少(同104百万円減)があったものの、現金及び預金の増加(同809百万円増)、仕掛品の増加(同122百万円増)が主な要因となっております。
固定資産の増加(同437百万円増)は、有形固定資産の増加(同239百万円増)、投資その他の資産の増加(同203百万円増)が主な要因となっております。