- 6018
- 2026/10/20
- 時価
- 186億円
- PER 予
- 25.45倍
- 2010年以降
- 4.13-26.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.17-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 13:26
有形固定資産は全て本邦に所在しているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(附属設備を含む)並びに平成28年4月1日以降に取得した構築物については定額法、その他は定率法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づく3年均等償却によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械及び装置並びに車両運搬具 2~9年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(3~5年)による定額法を採用しております。2018/06/28 13:26 - #3 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2018/06/28 13:26前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 3,045千円 2,796千円 構築物 2,624 0 機械及び装置 11 2,028 工具、器具及び備品 51 8 その他 0 0 計 5,732 4,834 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 13:26
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加(同521百万円増)は、仕掛品の減少(同348百万円減)、原材料及び貯蔵品の減少(同40百万円減)があったものの、現金及び預金の増加(同582百万円増)、売掛金の増加(同164百万円増)、製品の増加(同153百万円増)が主な要因となっております。2018/06/28 13:26
固定資産の減少(同60百万円減)は、投資その他の資産の増加(同96百万円増)があったものの、有形固定資産の減少(同158百万円減)が主な要因となっております。
(負債) - #6 製造原価明細書(連結)
- ※2. 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2018/06/28 13:26
項目 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 有形固定資産(千円) 6,998 22,838 製造経費(千円) 32,564 37,973 - #7 設備投資等の概要
- 当社は、研究開発設備ならびに新型エンジン木型等に全体で339百万円の設備投資を実施しました。2018/06/28 13:26
なお、生産設備に重要な影響を及ぼすような固定資産の売却、除却等はありません。