- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
(2)【主な資産及び負債の内容】
(a)流動資産
(ア)現金及び預金
2019/06/27 14:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産合計は、20,437百万円(前事業年度末比325百万円増)となりました。
流動資産の増加(同419百万円増)は、現金及び預金の増加(同251百万円増)、受取手形の増加(同74百万円増)、売掛金の増加(同113百万円増)が主な要因となっております。
固定資産の減少(同94百万円減)は、有形固定資産の減少(同49百万円減)、投資その他の資産の減少(同40百万円減)が主な要因となっております。
2019/06/27 14:35- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」245,356千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」458,361千円に含めて表示しております。
(損益計算書)
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