- 6018
- 2026/10/19
- 時価
- 191億円
- PER 予
- 26.11倍
- 2010年以降
- 4.13-26.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.17-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 4.66%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/08/06 9:40
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2021/08/06 9:40
当第1四半期会計期間末における流動資産は10,758百万円となり、前事業年度末に比べ601百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が297百万円、電子記録債権が104百万円減少したものの、現金及び預金が906百万円、棚卸資産が113百万円増加したことによるものであります。固定資産は8,934百万円となり、前事業年度末に比べ105百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が109百万円減少したことによるものであります。この結果、総資産は、19,693百万円となり、前事業年度末に比べ496百万円増加いたしました。
当第1四半期会計期間末における流動負債は3,538百万円となり、前事業年度末に比べ474百万円増加いたしました。これは主に支払手形及び買掛金が108百万円、賞与引当金が94百万円減少したものの、電子記録債務が412百万円、契約負債に含まれる前受金が103百万円、その他に含まれる未払金及び設備未払金が120百万円増加したことによるものであります。固定負債は3,020百万円で、前事業年度末に比べ26百万円増加いたしました。これは主に退職給付引当金が27百万円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は6,558百万円となり、前事業年度末に比べ501百万円増加いたしました。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2021/08/06 9:40
新型コロナウイルス感染症による営業収益等への影響は、当事業年度においても継続するものの海外案件や営業活動量を含め徐々に回復が見込まれると想定しており、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計に重要な影響はありません。また、前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)に記載した製品保証引当金及び受注損失引当金についても重要な影響はありません。