ジャパンエンジンコーポレーション(6016)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 2億5831万
- 2020年3月31日 +80.7%
- 4億6678万
- 2020年9月30日 -52.42%
- 2億2207万
- 2021年3月31日 +120.9%
- 4億9056万
- 2021年9月30日 -48.7%
- 2億5166万
- 2022年3月31日 +136.18%
- 5億9436万
個別
- 2018年3月31日
- 5億3860万
- 2019年3月31日 -14.9%
- 4億5835万
- 2020年3月31日 +1.84%
- 4億6678万
- 2021年3月31日 +5.1%
- 4億9056万
- 2021年9月30日 -48.7%
- 2億5166万
- 2022年3月31日 +136.18%
- 5億9436万
- 2022年9月30日 -63.49%
- 2億1699万
- 2023年3月31日 +156.54%
- 5億5669万
- 2023年9月30日 -28.57%
- 3億9766万
- 2024年3月31日 +347.59%
- 17億7992万
- 2024年9月30日 -68.98%
- 5億5221万
- 2025年3月31日 +82.75%
- 10億917万
- 2025年9月30日 -12.12%
- 8億8682万
- 2026年3月31日 +104.36%
- 18億1234万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/23 14:10
- #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2026/06/23 14:10
おおよその割合前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 退職給付費用 14,822 17,138 研究開発費 1,009,173 1,812,344 貸倒引当金繰入額 △2,299 -
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 修理・部品等は、15,536百万円となり、前期比3,454百万円(28.6%)の増収となりました。アフターサービスでは、船舶の高稼働運航の継続で、電子制御部品や燃焼室関連部品などを中心としたメンテナンス需要が旺盛となり、売上高は前期比で伸長しました。また、ライセンス関連では、海外ライセンシーが大躍進しており、当社UEエンジンの受注・製造・販売の好循環サイクルが拡大したことで、部品供給・ロイヤリティー収入ともに、売上高が前期比で伸長しました。2026/06/23 14:10
損益面では、舶用内燃機関では、前期比で減収となりましたが、収益性に優れている修理・部品等が増収となることで、アンモニア・水素燃料エンジンの開発・製造に伴う先行投資の研究開発費が増加する中でも、その影響を吸収し、各利益段階で、前期比で増益を確保しました。
なお、アンモニア・水素燃料エンジンの開発・製造は、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「グリーンイノベーション基金事業」によるご支援を受けていることから、研究開発の進捗に応じて交付金を受け取っており、経常利益に反映しております。 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2026/06/23 14:10
(原価計算の方法)前事業年度 当事業年度 ソフトウエア仮勘定 73,368 59,151 研究開発費 1,009,173 1,812,344 補助金収入 - 1,025,826
原価計算は個別原価計算方式によっております。