無形固定資産
個別
- 2014年3月31日
- 7089万
- 2015年3月31日 -2.66%
- 6900万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/29 9:35
(単位:千円) 工具、器具及び備品 13,900 13,900 ― 無形固定資産 36,392 36,392 ― 合計 784,592 537,991 246,600
(2) 未経過リース料期末残高相当額(単位:千円) 工具、器具及び備品 ― ― ― 無形固定資産 ― ― ― 合計 734,300 548,901 185,398
- #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産は除く)……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産は除く)……定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)による定額法を採用している。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。なお、所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。
投資その他の資産……定額法
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。2015/06/29 9:35