営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億1178万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当第3四半期連結累計期間の売上高の内訳では、主機関が、これまでの新造船市場の落ち込みの影響を受け、21億3千6百万円となるも、修理・部品等が、47億1千8百万円となり、全体としては、68億5千4百万円になりました。2020/02/05 15:06
損益面では、主機関の売上高が減少する中、修理・部品や、取り込み工事を堅調に受注していることで、全体としては、営業利益は1億1千1百万円、経常利益は9千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億4千3百万円となりました。
流動資産は、118億5千3百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金が37億9千1百万円、売上債権が25億5千9百万円、原材料及び貯蔵品が20億1千4百万円、仕掛品が19億7千2百万円であります。