赤阪鐵工所(6022)の純資産の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 82億2400万
- 2014年12月31日 -3.15%
- 79億6500万
- 2015年12月31日 +2.11%
- 81億3300万
- 2016年12月31日 +2.69%
- 83億5200万
- 2017年12月31日 +3.02%
- 86億400万
- 2018年12月31日 -2.72%
- 83億7000万
- 2019年12月31日 -0.82%
- 83億100万
- 2020年12月31日 -7.26%
- 76億9800万
- 2021年12月31日 +0.09%
- 77億500万
- 2022年12月31日 +3%
- 79億3600万
- 2023年12月31日 +4.98%
- 83億3100万
- 2024年12月31日 +7.47%
- 89億5300万
- 2025年12月31日 +20.61%
- 107億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期会計期間末の負債は4,685百万円となり、前事業年度末に比べ96百万円増加いたしました。主な要因は前受金等の流動負債の増加(140百万円)の一方、社債の償還、長期借入金の返済等による固定負債の減少(44百万円)によるものです。2024/02/08 15:06
当第3四半期会計期間末の純資産は8,331百万円となり、前事業年度末に比べ220百万円増加いたしました。主な要因は、四半期期末の株価回復によるその他有価証券評価差額金の増加(471百万円)等によるものです。
当第3四半期累計期間における業績は、売上金額の大きい2サイクル舶用内燃機関の売上が増加した結果、売上高5,357百万円(前年同期比8.9%増)となりました。収益面では社内のコストダウンに取り組むも、原材料、購入品に加え各種経費の値上げが大きく、内燃機関の売価に値上げ相当分を転嫁しきれないことから原価率が大幅に悪化しています。その結果、経常損失305百万円(前年同期経常利益92百万円)、四半期純損失210百万円(前年同期四半期純利益55百万円)となりました。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2024/02/08 15:06
当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) (取締役に対する株式給付信託(BBT))当社は、2018年6月27日開催の第120期定時株主総会決議に基づき、当社の取締役に対する株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」(以下「本制度」といいます。)を導入しております。1.取引の概要本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役(社外取締役を除きます。)に対して、当社が定める役員株式給付規程に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭(以下「当社株式等」といいます。)が信託を通じて給付される株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。2.信託に残存する当社株式信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。なお、当第3四半期会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、73,538千円、34,100株であります。