有価証券報告書-第124期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」に独立掲記しておりました「スクラップ売却益」について(当事業年度は44,347千円)、生産活動における費用収益の対応を明確にし、当社の事業活動の実態をより適切に表示するために、当事業年度より売上原価と相殺して表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上原価」の「当期製品製造原価」6,791,691千円及び「製品売上原価」6,795,510千円、並びに「営業外収益」の「スクラップ売却益」16,653千円及び「営業外収益合計」128,077千円については、「当期製品製造原価」6,775,038千円、「製品売上原価」6,778,857千円、「営業外収益合計」111,424千円としてそれぞれ組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において「営業外収益」に独立掲記しておりました「スクラップ売却益」について(当事業年度は44,347千円)、生産活動における費用収益の対応を明確にし、当社の事業活動の実態をより適切に表示するために、当事業年度より売上原価と相殺して表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるために、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上原価」の「当期製品製造原価」6,791,691千円及び「製品売上原価」6,795,510千円、並びに「営業外収益」の「スクラップ売却益」16,653千円及び「営業外収益合計」128,077千円については、「当期製品製造原価」6,775,038千円、「製品売上原価」6,778,857千円、「営業外収益合計」111,424千円としてそれぞれ組み替えております。