ダイハツインフィニアース(6023)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 139億8090万
- 2009年3月31日 +21.43%
- 169億7767万
- 2010年3月31日 -26.69%
- 124億4646万
- 2011年3月31日 +0.86%
- 125億5391万
- 2012年3月31日 +4.26%
- 130億8920万
- 2013年3月31日 -25.34%
- 97億7224万
- 2014年3月31日 +37.81%
- 134億6711万
- 2015年3月31日 -22.89%
- 103億8418万
- 2016年3月31日 -23.52%
- 79億4172万
- 2017年3月31日 -6.83%
- 73億9897万
- 2018年3月31日 -5.86%
- 69億6536万
- 2019年3月31日 +4.77%
- 72億9764万
- 2020年3月31日 +4.99%
- 76億6187万
- 2021年3月31日 -29.86%
- 53億7394万
- 2022年3月31日 +26.12%
- 67億7771万
- 2023年3月31日 +20.68%
- 81億7931万
- 2024年3月31日 -0.41%
- 81億4554万
- 2025年3月31日 -30.56%
- 56億5600万
- 2026年3月31日 +19.25%
- 67億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産の部では、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が8,095百万円減少しました。受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末に比べ456百万円減少し、売掛債権回転日数は87.2日(前連結会計年度は94.7日)となっております。棚卸資産は、前連結会計年度末に比べ729百万円減少し、棚卸資産回転日数は71.0日(前連結会計年度は72.0日)となっております。一方で、有形固定資産は、次世代燃料対応機関の製造を目的とした姫路工場の増設工事等に伴い、3,775百万円増加となりました。その結果、資産の部合計が、前連結会計年度末に比べ5,320百万円減少し、96,107百万円となりました。2025/06/26 12:57
負債の部では、下請代金支払遅延等防止法の対象取引先に対する支払サイト短縮の影響等により支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計が前連結会計年度末に比べ4,152百万円減少し、買掛債務回転日数は59.4日(前連結会計年度は71.5日)となっております。一方で、借入金の合計は、長期運転資金のリファイナンス等により2,032百万円増加しました。流動負債その他は、主に前受金の増加により1,918百万円増加となりました。また、未払費用は811百万円増加となりました。その結果、負債の部合計が、前連結会計年度末に比べ1,316百万円増加し、51,901百万円となりました。
純資産の部では、利益剰余金が前連結会計年度末に比べ4,166百万円増加し、49,298百万円となりました。一方で、自己株式の公開買付けを実施し、11,124百万円の自己株式を取得しました。その結果、純資産の部合計が、前連結会計年度末に比べ6,636百万円減少し、44,206百万円となりました。当連結会計年度末における自己資本比率は45.9%(前連結会計年度は50.1%)となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/26 12:57
支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあります。これは為替の変動リスクに晒されていますが、その残高は外貨建ての売掛債権の残高範囲内であります。
借入金の使途は運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)であります。