ダイハツインフィニアース(6023)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 66億6002万
- 2009年3月31日 +23.75%
- 82億4163万
- 2010年3月31日 -17.84%
- 67億7160万
- 2011年3月31日 -7.67%
- 62億5206万
- 2012年3月31日 -0.58%
- 62億1561万
- 2013年3月31日 -23.19%
- 47億7426万
- 2014年3月31日 +40.38%
- 67億191万
- 2015年3月31日 -47%
- 35億5220万
- 2016年3月31日 -65.73%
- 12億1739万
- 2017年3月31日 -19.17%
- 9億8403万
- 2018年3月31日 -13.65%
- 8億4975万
- 2019年3月31日 +14%
- 9億6873万
- 2020年3月31日 +13.11%
- 10億9572万
- 2021年3月31日 -34.25%
- 7億2042万
- 2022年3月31日 +7.13%
- 7億7175万
- 2023年3月31日 -46.42%
- 4億1351万
- 2024年3月31日 -62.23%
- 1億5617万
- 2025年3月31日 -70.55%
- 4600万
- 2026年3月31日 -89.13%
- 500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産の部では、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が1,808百万円増加しました。受取手形、売掛金及び契約資産は、前連結会計年度末に比べ1,591百万円減少し、売掛債権回転日数は83.6日(前連結会計年度は87.2日)となっております。一方で、棚卸資産は、前連結会計年度末に比べ4,685百万円増加し、棚卸資産回転日数は79.8日(前連結会計年度は71.0日)となっております。有形固定資産は、次世代燃料対応機関の製造を目的とした姫路工場の増設工事等に伴い、8,897百万円増加となりました。その結果、資産の部合計が、前連結会計年度末に比べ14,390百万円増加し、110,498百万円となりました。2026/06/25 12:48
負債の部では、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計が前連結会計年度末に比べ1,157百万円減少し、買掛債務回転日数は48.8日(前連結会計年度は59.4日)となっております。一方で、借入金の合計は、主に運転資金への充当を目的として5,156百万円増加しました。契約負債は、主に前受金の増加により6,598百万円増加となりました。その結果、負債の部合計が、前連結会計年度末に比べ9,164百万円増加し、61,066百万円となりました。
純資産の部では、利益剰余金が前連結会計年度末に比べ4,346百万円増加し、53,644百万円となりました。その結果、純資産の部合計が、前連結会計年度末に比べ5,226百万円増加し、49,432百万円となりました。当連結会計年度末における自己資本比率は44.7%(前連結会計年度は45.9%)となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/25 12:48
支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、その一部には材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあります。これは為替の変動リスクに晒されていますが、その残高は外貨建ての売掛債権の残高範囲内であります。
借入金の使途は運転資金(主として短期)および設備投資資金(長期)であります。