営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 19億8614万
- 2017年12月31日 -2.3%
- 19億4049万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 12:44
③セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益又は損失の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 12:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)における我が国経済は、政府による経済政策などにより緩やかな回復基調が続くものの、米国の政策運営や欧州の政治情勢への懸念および東アジアの地政学的リスクの高まりなど、世界経済の不確実性により、依然として不透明な状況で推移いたしました。2018/02/13 12:44
このような企業環境下、積極的な事業展開を進めました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42,872百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、利益面におきましては、営業利益は1,940百万円(前年同四半期比2.3%減)、経常利益は2,084百万円(前年同四半期比9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,405百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。