営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 30億4429万
- 2019年3月31日 -13.73%
- 26億2618万
個別
- 2018年3月31日
- 13億5639万
- 2019年3月31日 -47.55%
- 7億1142万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/27 13:05
③セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
④資産については、事業セグメントに配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、産業機器関連事業、不動産賃貸関連事業、売電関連事業及び精密部品関連事業を含んでおります。
②セグメント利益の調整額は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
③セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
④資産については、事業セグメントに配分しておりません。2019/06/27 13:05 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産及び負債は、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、検討を行う対象としていないため記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「100周年を見据えた企業発展への取組み」につきましては、2018年6月より執行役員制度を導入し、経営意思決定の充実および業務執行の迅速化を図っております。また、コーポレートガバナンスの強化とステークホルダーとの対話の充実も図っております。今後も一層の企業価値向上を図りながら、持続的な成長を目指した経営を行ってまいります。2019/06/27 13:05
以上のように取り組んでまいりましたが、当連結会計年度の連結売上高は57,270百万円(前期比4.8%減)となり、営業利益は2,626百万円(前期比13.7%減)、経常利益は2,576百万円(前期比17.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,818百万円(前期比13.2%減)となりました。
当社および連結グループのセグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する損益は、次のとおりであります。2019/06/27 13:05
(注)1 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産には、サービスの提供及び経営管理として当社及び一部の子会社が使用している部分も含むため、当該部分の売上高は計上されておりません。なお、当該不動産に係る費用(減価償却費、修繕費等)については、営業費用に含まれております。(単位:千円) 営業費用 1,464 1,123 営業利益 41,272 41,373 その他(売却損益等) ― ― 営業費用 359,236 367,961 営業利益 224,298 216,091 その他(売却損益等) ― ―
2 売上高及び営業費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であり、連結損益計算書の「売上高」、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に計上されております。