仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 127億9509万
- 2021年3月31日 -17.45%
- 105億6293万
個別
- 2020年3月31日
- 123億1428万
- 2021年3月31日 -17.72%
- 101億3236万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(a)満期保有目的の債券
償却原価法
(b)その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
② たな卸資産
製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/29 12:10 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※2 たな卸資産の内訳2021/06/29 12:10
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 原材料 161,632 142,769 仕掛品 12,795,097 10,562,937 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/06/29 12:10
製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 仕掛品の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
当事業年度の貸借対照表において、「仕掛品」は10,132,365千円が計上されており、当社総資産の13.9%を占めております。
当事業年度において、売上原価として認識された仕掛品の評価減の金額は、118,135千円であります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 (重要な会計上の見積り)2021/06/29 12:10 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/29 12:10
仕掛品・原材料
………総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)