- 6023
- 2026/09/30
- 時価
- 884億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 2.18-25.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.67倍
- 2010年以降
- 0.22-1.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.57%
- ROE 予
- 14.45%
- ROA 予
- 6.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ③セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/09 13:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/08/09 13:05
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/09 13:05
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/08/09 13:05
当第1四半期連結会計期間末における資産の部では、現金及び預金が前連結会計年度末に比べ、742百万円増加し、27,888百万円となりました。また、棚卸資産につきましては、前連結会計年度末に比べ、2,263百万円増加となりました。一方で、前連結会計年度末の売上債権の回収が進み、受取手形、売掛金及び契約資産が前連結会計年度末に比べ、2,240百万円減少となりました。その結果、資産の部合計については、前連結会計年度末に比べ、587百万円増加し、89,855百万円となりました。
負債の部では、支払手形及び買掛金と電子記録債務の合計が前連結会計年度末に比べ、692百万円増加となりました。一方で、短期借入金と長期借入金の合計は、約定返済等により、274百万円減少となりました。その結果、負債の部合計では、前連結会計年度末に比べ、541百万円増加し、46,741百万円となりました。