芝浦機械(6104)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億8700万
- 2011年9月30日 +130.88%
- 36億6400万
- 2012年9月30日 +51.28%
- 55億4300万
- 2013年9月30日 -71.06%
- 16億400万
- 2014年9月30日 +28.8%
- 20億6600万
- 2015年9月30日 -29.96%
- 14億4700万
- 2016年9月30日 -1.24%
- 14億2900万
- 2017年9月30日 +23.3%
- 17億6200万
- 2018年9月30日 -8.12%
- 16億1900万
- 2019年9月30日 +1.11%
- 16億3700万
- 2020年9月30日
- -3億1500万
- 2021年9月30日
- 23億7700万
- 2022年9月30日 -29.74%
- 16億7000万
- 2023年9月30日 +388.86%
- 81億6400万
- 2024年9月30日 +3.31%
- 84億3400万
- 2025年9月30日 -75.85%
- 20億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、セグメント間取引消去であります。2023/11/08 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、材料加工、環境測定等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/08 15:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 押出成形機においては、リチウムイオン電池向けセパレータフィルム製造装置が、販売は中国で大幅に増加、需要は引き続き高水準で推移しておりますが、セパレータフィルムの生産性を向上させる次世代機種への切換時期のため仕様決定に時間がかかっている案件などもあることから、受注は中国で減少いたしました。2023/11/08 15:07
この結果、成形機事業全体の受注高は549億3千3百万円(前年同期比39.2%減、海外比率82.9%)、売上高は638億6千6百万円(前年同期比58.0%増、海外比率88.1%)、営業利益は75億4千5百万円(前年同期比618.9%増)となりました。
② 工作機械事業[工作機械(大型機、門形機、横中ぐり盤、立旋盤など)、超精密加工機など]