6104 芝浦機械

6104
2026/03/16
時価
930億円
PER 予
26.87倍
2010年以降
赤字-45.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.46-1.89倍
(2010-2025年)
配当 予
3.73%
ROE 予
2.75%
ROA 予
1.8%
資料
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芝浦機械(6104)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
189億7100万
2009年3月31日 -39.19%
115億3600万
2009年12月31日
-14億4800万
2010年3月31日 -25.35%
-18億1500万
2010年6月30日
2800万
2010年9月30日 +999.99%
15億8700万
2010年12月31日 +64.15%
26億500万
2011年3月31日 +54.63%
40億2800万
2011年6月30日 -60.5%
15億9100万
2011年9月30日 +130.3%
36億6400万
2011年12月31日 +35.21%
49億5400万
2012年3月31日 +49.6%
74億1100万
2012年6月30日 -61.03%
28億8800万
2012年9月30日 +91.93%
55億4300万
2012年12月31日 +19.47%
66億2200万
2013年3月31日 +21.38%
80億3800万
2013年6月30日 -97.57%
1億9500万
2013年9月30日 +722.56%
16億400万
2013年12月31日 +81.67%
29億1400万
2014年3月31日 +58.72%
46億2500万
2014年6月30日 -96.67%
1億5400万
2014年9月30日 +999.99%
20億6600万
2014年12月31日 +36.11%
28億1200万
2015年3月31日 +70.27%
47億8800万
2015年6月30日 -97.6%
1億1500万
2015年9月30日 +999.99%
14億4700万
2015年12月31日 +65.58%
23億9600万
2016年3月31日 +58.85%
38億600万
2016年6月30日
-9700万
2016年9月30日
14億2900万
2016年12月31日 +58.43%
22億6400万
2017年3月31日 +97.57%
44億7300万
2017年6月30日
-1億5200万
2017年9月30日
17億6200万
2017年12月31日 +67.25%
29億4700万
2018年3月31日 +57.45%
46億4000万
2018年6月30日
-3億2400万
2018年9月30日
16億1900万
2018年12月31日 +37.8%
22億3100万
2019年3月31日 +71.85%
38億3400万
2019年6月30日
-3億8800万
2019年9月30日
16億3700万
2019年12月31日 +59.99%
26億1900万
2020年3月31日 +34.75%
35億2900万
2020年6月30日 -98.89%
3900万
2020年9月30日
-3億1500万
2020年12月31日
-1億2100万
2021年3月31日
3億8100万
2021年6月30日 +10.76%
4億2200万
2021年9月30日 +463.27%
23億7700万
2021年12月31日 +28.78%
30億6100万
2022年3月31日 +38.39%
42億3600万
2022年6月30日 -90.04%
4億2200万
2022年9月30日 +295.73%
16億7000万
2022年12月31日 +100.06%
33億4100万
2023年3月31日 +72.55%
57億6500万
2023年6月30日 -54.47%
26億2500万
2023年9月30日 +211.01%
81億6400万
2023年12月31日 +18.25%
96億5400万
2024年3月31日 +41.02%
136億1400万
2024年6月30日 -70.95%
39億5500万
2024年9月30日 +113.25%
84億3400万
2024年12月31日 +55.53%
131億1700万
2025年3月31日 +7.46%
140億9500万
2025年6月30日 -93.46%
9億2200万
2025年9月30日 +120.93%
20億3700万
2025年12月31日 -7.95%
18億7500万

個別

2008年3月31日
86億800万
2009年3月31日 -69.87%
25億9400万
2010年3月31日
-59億8700万
2011年3月31日
-6億5400万
2012年3月31日
39億6500万
2013年3月31日 -5.83%
37億3400万
2014年3月31日 -50.19%
18億6000万
2015年3月31日 +31.08%
24億3800万
2016年3月31日 -42.49%
14億200万
2017年3月31日 -6.42%
13億1200万
2018年3月31日 -50.53%
6億4900万
2019年3月31日
-1億6000万
2020年3月31日
1億2900万
2021年3月31日
-21億9000万
2022年3月31日
6億3000万
2023年3月31日 +201.75%
19億100万
2024年3月31日 +418.36%
98億5400万
2025年3月31日 +17.38%
115億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去39△22
連結財務諸表の営業利益13,61414,095
(注) 全社資産は主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金(現金及び有価証券)等であります。
2025/06/20 16:11
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 16:11
#3 役員報酬(連結)
(ア)金銭報酬(現金賞与)
社内取締役の金銭報酬(現金賞与)として、会社業績向上を図るための業績連動報酬を毎事業年度一定の時期に支給する。当該金銭報酬については、定量的な業績と定性的な評価での算定とし、定量的な業績指標は企業価値の持続的な向上の指標となる連結営業利益率、連結ROE(自己資本利益率)と連結ROIC(投下資本利益率)を選定する。なお、業績連動報酬の水準は、成形機・工作機械等の機械業界の水準、従業員に対する処遇との整合性等を考慮して経営能力及び責任に見合う適切な水準とした上で、具体的には下記の計算式により算出する。
現金賞与額=役位別基礎報酬×年度業績支給率
2025/06/20 16:11
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況のもと、世界市場の需要動向を見極めた上で、脱炭素社会、循環型社会の実現へ向けた自動車のEV化、風力発電などの再生可能エネルギー関連へ対応した商品の提供と開発、更なる生産性改善、商品力・生産性の向上を目指したDX戦略の推進などの諸施策に加え、2024年4月よりスタートした中期経営計画「中計2026」(2027年3月期を最終年度とする)で掲げている事業ポートフォリオの変革を中心とした各施策を遂行していきます。
2026年3月期の見通しについては、売上高1,400億円、営業利益50億円、経常利益50億円、親会社株主に帰属する当期純利益33億円を予想しています。
なお、通期見通しにあたっての為替レートは、1米ドル=145円を前提としています。
2025/06/20 16:11
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の前連結会計年度比における受注高は射出成形機が国内、中国、インドにおいて増加、超精密加工機が国内、中国において増加したものの、押出成形機の中国におけるリチウムイオン電池向けセパレータフィルム製造装置の減少により、1,073億4千6百万円(前連結会計年度比11.4%減、海外比率50.6%)となりました。売上高は工作機械が国内、中国、北米で減少しましたが、中国におけるリチウムイオン電池向けセパレータフィルム製造装置の増加により、1,681億9千1百万円(前連結会計年度比4.7%増、海外比率77.1%)となりました。損益については、規模増加などによる増益効果により、営業利益は140億9千5百万円(前連結会計年度比3.5%増)、経常利益は為替変動の影響等により、140億8千5百万円(前連結会計年度比3.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に計上した固定資産売却益などの反動減により、125億9千7百万円(前連結会計年度比29.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/20 16:11

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