売上高
個別
- 2013年11月30日
- 20億1097万
- 2014年11月30日 -28.05%
- 14億4696万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2015/02/27 15:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 491,600 767,674 1,053,428 1,446,960 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △24,129 △240,176 △354,966 △157,741 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2015/02/27 15:26
2.地域ごとの情報プレス その他の機械工事 合計 外部顧客への売上高 1,935,666 75,304 2,010,970
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/02/27 15:26
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントは記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) ㈱富田製作所 314,920 洞海産業㈱ 160,399 - #4 事業等のリスク
- (2)自然災害等のリスク2015/02/27 15:26
地震等の自然災害によって、当社の製造拠点等が壊滅的な損害を受けた場合、当社は大きな打撃を受ける可能性があります。当社は国内において地震発生率の比較的低い地域に立地しておりますが、旧本社工場から工場のみ現在地に移転集約し、現在一社一工場であるため、当工場が壊滅的な損害を被った場合、操業が停止状態となり、売上高は激減し、さらに、製造拠点等の修復または代替のために巨額な費用を要することとなる可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/02/27 15:26
- #6 業績等の概要
- 受注状況につきましては、当期の受注高は、受注競争厳しいなかにありながらも、営業努力により、前期(10億13百万円)を大きく上回る17億70百万円の受注を確保でき、受注残高につきましても、前期末(10億3百万円)から13億27百万円へと拡大・向上しております。現在、鍛造・製鉄・自動車関連向けに増加基調の明るい兆しが見えており、国内外を中心に引き合いが浮上している大型案件の成約に向け努力し、一層の受注増加を目指し、翌期の売上増加に期待をかけているところでございます。2015/02/27 15:26
売上高につきましては、大型製品の一部に客先都合や生産計画変更等による納期のずれ込みが生じ売上が翌期に繰越され、売上総額では、前期(20億10百万円)並びに目標(20億円)には及ばず、遺憾ながら14億46百万円の計上に止まりました。
利益面につきましては、引き続き原価を始め経費全般に亘り削減に努めてまいりましたが、売上減少に加え、利益貢献する良質物件の確保が困難な状況が続いており、更には、大型製品の据付費・現地工事等予想外の追加費用の発生等がありましたが、特別利益(保険差益2億68百万円)の発生により表記の当期純損失1億59百万円(前期当期純利益7百万円)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 2015/02/27 15:26
プレス その他の機械工事 合計 外部顧客への売上高 1,441,763 5,197 1,446,960 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①収益の認識2015/02/27 15:26
当社の売上高は、個別受注方式であり、通常、注文書・契約書に基づく契約納期をベースとし、顧客の検査合格後検収した時点に計上されます。このため、納入先の工場未完成等による顧客側都合による受入遅延、材料遅延等当社都合による納入遅延等が生じた場合は、各期の売上高が大きく変動する可能性があります。
なお、請負工事契約に係る収益の計上基準につきましては、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるものについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他については工事完成基準を適用しております。