営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年11月30日
- -1億2224万
- 2018年11月30日
- 9013万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上状況につきましては、売上会計処理につき一部工事進行基準を適用いたしておりますが、当118期通期における売上高は、119期納期の大型物件2台を始め、翌期納期予定物件の工事進行度合いが予想以上に進捗したことで前期実績(17億14百万円)及び目標金額20億円を上回る22億35百万円の売上を計上することができました。2019/03/13 9:32
利益状況につきましては、生産効率の向上を目指した原価への取組み強化に努めており、更には、損益分岐点を上回る売上確保により人件費等の固定費を吸収し、営業利益90百万円、経常利益1億13百万円、当期純利益1億円となりました。
(2)キャッシュ・フロー