6113 アマダ

6113
2026/05/01
時価
8348億円
PER 予
24.84倍
2010年以降
赤字-119.85倍
(2010-2025年)
PBR
1.51倍
2010年以降
0.32-1.43倍
(2010-2025年)
配当 予
2.36%
ROE 予
6.09%
ROA 予
4.29%
資料
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アマダ(6113)の包括利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年6月30日
-41億4200万
2010年9月30日 -107.63%
-86億
2010年12月31日 -0.7%
-86億6000万
2011年3月31日 -8.07%
-93億5900万
2011年6月30日
37億3200万
2011年9月30日 -24.01%
28億3600万
2011年12月31日
-41億5600万
2012年3月31日
10億4300万
2012年6月30日 +288.3%
40億5000万
2012年9月30日 -80.62%
7億8500万
2012年12月31日 +102.29%
15億8800万
2013年3月31日 +999.99%
177億400万
2013年6月30日 -51.4%
86億500万
2013年9月30日 +93.53%
166億5300万
2013年12月31日 +26.75%
211億800万
2014年3月31日 +72.88%
364億9100万
2014年6月30日
-15億2700万
2014年9月30日
26億3500万
2014年12月31日 +440.61%
142億4500万
2015年3月31日 +123.55%
318億4400万
2015年6月30日
-6億2600万
2015年9月30日
125億3500万
2015年12月31日 +20.91%
151億5600万
2016年3月31日 -10.66%
135億4000万
2016年6月30日
-189億4900万
2016年9月30日
-134億1900万
2016年12月31日
66億2700万
2017年3月31日 +158.32%
171億1900万
2017年6月30日 -66.67%
57億600万
2017年9月30日 +221.12%
183億2300万
2017年12月31日 +47.63%
270億5000万
2018年3月31日 +21.83%
329億5400万

有報情報

#1 注記事項-その他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
33.その他の包括利益
その他の包括利益に係る組替調整額
その他の包括利益の内訳項目ごとの組替調整額及び税効果額は、次のとおりであります。
2025/06/25 15:39
#2 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の金融資産の内訳は、次のとおりです。
(単位:百万円)
その他1532
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
債券1,299-
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産
債券-300
デリバティブ資産2212
流動資産合計32,99427,707
敷金及び保証金等1,3291,266
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
株式(注)210,9446,643
(注) 1.預金(3ヶ月超)の内容は、預入期間が3ヶ月超の定期預金及び譲渡性預金であります。
2.その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品に指定した株式であります。主な銘柄及び公正価値は、「35.金融商品(3)その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産」に記載しております。
2025/06/25 15:39
#3 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
個々には重要性のない関連会社の純損益及び当期包括利益の持分取込額は以下のとおりです。
(単位:百万円)
継続事業からの当期利益に対する持分取込額222134
その他の包括利益に対する持分取込額613
当期包括利益に対する持分取込額228147
2025/06/25 15:39
#4 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
確定給付制度に係る再測定による変動部分であります。
(b) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産の取得原価と期末時点の公正価値との差額でありま
2025/06/25 15:39
#5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
関連会社への投資は、当社グループが重要な影響力を有することとなった日からその影響力を喪失する日まで、持分法によって会計処理をしております。
一部の関連会社では、関連会社の所在する現地法制度上、当社と異なる決算日が要請されており、決算日を統一することが実務上不可能なため当社の決算日と異なる日を決算日としております。連結財務諸表には、関連会社の決算日が当社の決算日と異なる場合には、当該関連会社の決算日と当社の決算日との間に生じた重要な取引又は事象については必要な調整を行っております。持分法を適用する際に考慮する純損益、その他の包括利益及び純資産は、関連会社の財務諸表で認識された金額に、統一した会計方針を実行するのに必要な修正を加えたものであります。持分法においては、当初認識時に関連会社に対する投資は原価で認識され、その帳簿価額を増額又は減額し、株式取得日以降における投資先の純損益及びその他の包括利益等に対する投資者の持分を認識しております。投資企業の持分がゼロにまで減少した後の追加的な損失は、当社グループに生じる法的債務、推定的債務又は当社グループが関連会社の代理で支払う金額の範囲まで、負債が認識されております。
(2) 企業結合
2025/06/25 15:39
#6 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 金融収益
(単位:百万円)
償却原価で測定する金融資産1,0841,035
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産226
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産11399
受取配当金
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産2445
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産134
(2) 金融費用
2025/06/25 15:39
#7 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(c) 貸倒引当金
当社グループは、個別に重要な金融資産は回収不能な金額、個別に重要でない金融資産は過去の実績等に基づく金額により貸倒引当金を計上しています。また、見積りの際には、所有権留保条項に基づく回収を反映させています。営業債権及びその他の債権に係る貸倒引当金の増減は、次のとおりです。なお、当該貸倒引当金の対象は主として常に全期間の予想信用損失に等しい金額で測定される営業債権から構成されております。営業債権及びその他の債権以外に係る貸倒引当金については、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産に係るものを含め、重要性がありません。
2025/06/25 15:39
#8 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
その他の包括利益
純損益に振り替えられることのない項目
確定給付制度の再測定△258△471
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融資産362,391
項目合計△2211,919
在外営業活動体の換算差額23,059△2,796
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融資産21
持分法によるその他の包括利益613
項目合計23,067△2,781
その他の包括利益合計3322,846△861
当期包括利益63,67531,785
当期包括利益の帰属
親会社の所有者63,14531,709
非支配持分52975
当期包括利益63,67531,785
2025/06/25 15:39

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