建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 531億8900万
- 2014年3月31日 +12.79%
- 599億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/07/11 16:55
建物及び構築物 8~60年
機械装置及び工具器具備品 2~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容2014/07/11 16:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 32百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 4百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容2014/07/11 16:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 8 百万円 機械装置及び運搬具 9 百万円 9 百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容2014/07/11 16:55
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 69百万円 147百万円 機械装置及び運搬具 68百万円 53百万円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2014/07/11 16:55
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 商品及び製品 - 100百万円 建物及び構築物 - 1,085百万円 土地 - 493百万円
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、為替の円安による外貨建資産の円換算額の増加などにより、前連結会計年度末に比べ57,280百万円増加し、552,729百万円となりました。2014/07/11 16:55
このうち、流動資産につきましては、主に受取手形及び売掛金の増加により、前連結会計年度比55,398百万円増の356,439百万円となり、また固定資産につきましては、建物及び構築物の増加などにより、前連結会計年度比1,882百万円増の196,290百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末と比較して25,379百万円増の135,726百万円となりました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/07/11 16:55
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び工具器具備品 2~17年